- Home
- 過去の記事一覧
カテゴリー:注目の話題
-
【特集】中小企業のDXは何から始めるか
DX導入の本来の目的は、デジタル化により業務を効率化・平準化させることであり、時間に余裕を持たせ、新たな事業や収益を生み出すことにある。当初から高額なツールを購入しなくても、無料または低価格帯で配布されているツールをうまく活用すれば、ある程度業務を効率化させることは可能だ。 -
ニッペホームプロダクツ 「インテリアウォールVK・200 DIY用」発売
日本ペイントホールディングスのグループ会社のニッペホームプロダクツ(山口一生社長、東京都品川区)は、可視光応答形光触媒を採用した室内用抗ウイルス・抗菌水性塗料シリーズ「PROTECTON」から、「インテリアウォールVK・200 DIY用」の販売を開始した。 -
日塗工 塗料産業フォーラムをウェブ開催
日本塗料工業会(毛利訓士会長)は昨年12月17日、オンライン上で「第29回塗料産業フォーラム」を開催し、238人が受講した。 -
竹延と鹿島 壁面塗装ロボットを開発 建築工事に初めて採用
竹延(本社大阪、竹延幸雄社長)はこのほど、鹿島(本社東京、押味至一社長)と共同で壁面吹付塗装ロボットを開発し、兵庫県内の建築現場に初めて採用した。 -
優秀外国人就労者 来年1月15日まで募集
国土交通省および(一社)建設技能人材機構は、建設技能やコミュニケーションスキルの習得などへの取組が顕著な外国人就労者・受入企業に贈られる「2020年度優秀外国人建設就労者表彰(国土交通省不動産・建設経済局長賞)」の対象者を、来年1月15日まで募集している。 -
日本ペイントの光触媒採用水性塗料 新型コロナの不活化を確認
日本ペイントホールディングスは10月15日、同社グループの日本ペイントの光触媒採用水性塗料に、新型コロナウイルス(SARS・CoV・2)に対する不活性効果があることを確認した。 -
日本ペイント 抗ウイルス・抗菌塗料 低価格設定の業務用発売
日本ペイントは10月28日、抗ウイルス・抗菌性を有する水性塗料「PROTECTON(プロテクトン)」シリーズ第2弾として、低価格で塗りやすさを追求した業務用「PROTECTONインテリアウォールVK―200」を発売した。 -
関西ペイントの漆喰製品 新型コロナウイルスへの効果確認
関西ペイント(大阪市中央区、毛利訓士社長)は10月5日、都内で記者会見を開き、同社の漆喰塗料が新型コロナウイルス(SARS・CoV・2)に対し、5分間の接触で99・9%以上の不活化効果があることを確認した、と発表した。 -
国交省 19年度「道路メンテナンス年報」を公表
国交省道路局がこのほどまとめた「道路メンテナンス年報(2巡目第1弾)」によると、2019年度(令和元年度)に実施した橋梁の点検件数は、全道路管理者合計で12万1547件となり、全体の17%(2014年点検時は9%)だった。 -
関西ペイント 感染対策テープの販売を再開
関西ペイントと関西ペイント販売(東京都大田区、寺岡直人社長)は10月から、接触感染対策シリーズの「接触感染対策テープ」をリニューアルし、塗料販売店、インターネット販売(各種通販モール)などでの販売を再開した。