過去の記事一覧

  • 公共工事設計労務単価 塗装は2.6%上昇

    国土交通省と農林水産省は今年3月から適用する公共工事設計労務単価を決めた。平成25年度から8年連続で引き上げられ、全国全職種の単純平均では前年度に比べ2・5%上昇した。
  • (左から)田中正明会長兼社長、若月雄一郎専務執行役員CFO、田中良輔インベスターリレーション部長

    日ペHD 機関投資家向け説明会を開催

    日本ペイントホールディングス(田中正明会長兼社長CEO)は2月21日、東京都千代田区のトラストシティカンファレンス・丸の内で「2020年度機関投資家向け説明会」を行い、証券会社の担当者らに、自社ブランドの紹介や今後の経営方針などを説明した。
  • 国交省 新型コロナウイルス対策徹底を通知

    国土交通省は、このほど熊本・千葉両県内で現場作業員が新型コロナウイルスに感染していたことが判明したため、2月24日、各建設団体長宛に「新型コロナウイルス感染症(COVID―19)の感染拡大防止の更なる徹底」について通知した。
  • 日塗装総会・全国大会5月21日水戸市で開催

    「常陸の国、いばらきへ」をキャッチフレーズに、日本塗装工業会(北原正会長)の第61回総会・第47回全国大会は、茨城県支部(鈴木博巳支部長)の協力の下、5月21日、茨城県水戸市のザ・ヒロサワ・シティ会館および水戸プラザホテルで開催される。(3月23日付で中止を発表)
  • おくやみ(中村壽孝氏・堀越良雄氏)

    中村壽孝氏(なかむら・ひさたか=㈱ハーテック代表取締役社長、日本塗装工業会大阪府支部副支部長)2月14日死去、54歳。
  • 日塗商 ブロック研修会を中止

    日本塗料商業組合は、新型コロナウイルスの感染拡大により、3月に予定していたブロック研修会の中止(一部延期)を決めた。
  • 全建 モデル工事現場を選定

    全国建設業協会はこのほど、会員企業の29現場で、建設キャリアアップシステム(CCUS)のモデル工事現場を選定した。普及促進に向けた課題の共有化が目的。
  • 東塗協「東京消防庁危険物講習会」

    東塗協・日塗装東京支部が危険物講習会

    東京都塗装工業協同組合(会津健理事長)と日本塗装工業会東京支部(小川善一郎支部長)は2月20日、東京都渋谷区の塗装会館で「東京消防庁危険物講習会」を開催した。
  • 『塗装なにわ』34号

    大塗装『塗装なにわ』34号を発刊

    大阪府塗装工業協同組合(川原貞儀理事長)と日本塗装工業会大阪府支部(松田勝巳支部長)が発刊。特集記事では、外国人材受け入れの際の諸課題について、パネルディスカッションを行った。
  • 橋塗協 2級土木検定受験準備講習会

    日本橋梁・鋼構造物塗装技術協会(奈良間力会長)は、日本塗装土木施工管理技士会と共催で2020年度2級土木施工管理技術検定試験(鋼構造物塗装)の受験準備講習会を福岡・大阪・東京で開催する。

日本塗装時報 最新号掲載記事

中国塗料ニュース(最新号掲載)

  • 1~7月の塗料生産 前年比4・9%減に
  • 酸化チタン輸出入は増加
  • 1~7月の建設投資 前年比3・4%増加
  • 「立面反射標記塗料」 近く基準を公布
  • アクゾノーベル社 台湾に粉体塗料工場
  • 坤霊公司 塗料・パテ工場を設立
  • 富楽公司 熱接着剤工場を計画
  • 亜士創能公司 重慶に大型工場を計画

記事の詳細は、11月18日発行「日本塗装時報」第2044号に掲載されています。
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資料提供・中国北京雅歌公司
※記事の著作権は日本塗装時報社に帰属します


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