「施工能力の見える化」日塗装が評価基準を策定

「施工能力の見える化」日塗装が評価基準を策定

 日本塗装工業会(北原正会長)は8月に開催した製販装3団体の共催による「2020年度塗料塗装・最新動向セミナー」の中で、建設キャリアアップシステム(CCUS)の第2弾として進められている「専門工事企業の施工能力等の見える化」のうち、塗装に関わる評価基準の策定を、同会が担当する旨を明らかにした。

 国交省では基準を22年春までに提出するよう、評価実施機関に求めており、同会では本年度中を目途に基準を策定する考え。

日本塗装時報第2042号掲載記事

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